Search
Calendar
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< August 2016 >>
アクセスカウンター
ブログランキング

人気ブログランキングへ
New Entries
Recent Comment
Recent Trackback
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
日本に本当の「貧困」は存在するか?
0

     

     

     

     

    日本に本当の貧困は存在するのだろうか?

     

    最低限度の生活を「貧困」と位置づけているのだろうか?

     

    作家の「曽野綾子氏」は世界中の国を訪れている。

     

    世界で言うところの「貧困」は「今日食べるものに窮すること」、

     

    と述べていた。

     

    日本はデフレで物価は安く、物資は溢れ、

     

    アルバイトの時給もそこそこもらえる。

     

    贅沢な暮らしを望まなければ、普通に暮らしていける。

     

    エアコンだって、5万円も出せば買うことができる。

     

    貧困でエアコンがつけられないとは考えにくい。

     

    教育面では現在、「就学支援金」という有難い制度も整っている。

     

     

     

    就学支援金(文部科学省ホームページより)

    http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/mushouka/1342600.htm

     

     

     

    揃いの制服で高校に通い、血色良く、趣味にも勤しめる。

     

    そんな学生のどこが「貧困」なのか?

     

    毎日「華美な服装」でテレビに出ている「NHKの職員」には、

     

    そう見えてしまうのだろう。

     

     

    私の友人の「一人親ママ」は女手一つで二人の子供を育てている。

     

    看護助手の仕事をしながら、子供の教育に心血を注いでいる。

     

    美人で、か細い「彼女」のたくましさに圧倒される。

     

    家にはもちろん「エアコン」もある。

     

    みんなそうやって、必死に子供を育てている。

     

    貧困なんて言ってほしくない。

     

    私は彼女を尊敬している。

     

     

     

     以下引用

     

     

     

     

    子どもの貧困 学生たちみずからが現状訴える

     

     

     

     

    子どもの貧困 学生たちみずからが現状訴える

     

     

     

     

    経済的な理由で進路の選択が難しい学生たちが、みずからの言葉で貧困の現状を訴えるイベントが18日横浜市で開かれ、学生たちは「子どもの貧困は日本にも存在していることを理解してほしい」と訴えました。

    厚生労働省によりますと、日本では平成24年の時点で6人に1人の子どもたちが貧困状態にあるとされ、国や自治体には将来に不安を抱える子どもたちへの対策が求められています。
     

     

     

    神奈川県はことし5月、経済的に厳しい状況にある高校生などを委員とした会議を設置し、当事者の声を生かした対策作りを進めていますが、18日は学生たちが企画したイベントが横浜市で開かれ、高校生や教職員などおよそ100人が参加しました。
     

     

     

    イベントでは、学生たちがみずからの体験を講演し、このうち委員の1人で経済的な理由で、希望する専門学校への進学を諦めた高校3年生のうららさんは「みんなが当たり前に持っているものが自分の家にはない。みんなが普通にできることが、自分の家ではとても困難。自分は貧困なのかもしれないと思った」と話しました。
     

     

     

    そのうえで、うららさんは「貧困の子どもが大人になり、同じような生活を強いられ、この状況が繰り返されることで未来の子どもも貧困になってしまうかもしれない。その子たちには、私のようにお金という現実を目の前にしても諦めさせないでほしいです。現実を変えるために、子どもの貧困は日本にも存在するのだと理解してほしい」と訴えました。
     

     

     

    神奈川県では、子どもたちの意見を取り入れて、今後公的な支援策などをまとめたホームページを作成するなどの対策を進めたいとしています。

     

     

    経済的な壁 夢を諦める高校生も

     

     

    みずからの体験を語った高校3年生のうららさんは、経済的な壁に直面し、進学を諦めざるをえない状況に追い込まれています。
     

     

     

    うららさんは、小学5年生のときに両親が離婚し、現在は一緒に暮らす母親が働きながら家計を支えていますが、経済的に厳しい状況です。自宅のアパートには冷房はなく、夏の時期はタオルに包んだ保冷剤を首に巻き、暑さをしのぐ毎日です。

     

     

    自分の家が経済的に厳しいことについて実感させられたのは、中学時代の授業だったといいます。パソコンを持っていなかったうららさんは、授業で先生に「ダブルクリックして」とか「画面をスクロールさせて」などと言われても、ついていくことができませんでした。母親からは千円ほどのキーボードだけを買ってもらい、一生懸命練習したことは忘れることができない出来事でした。
     

     

     

    うららさんは「みんなが当たり前にできることが自分だけできない。置いて行かれている。こんな自分が惨めだと思った」と当時を振り返ります。
     

     

     

    ららさんは塾にも行けませんでしたが、公立の高校に進学し、現在は、生徒会長を務めています。
    進路を選ぶ3年生の夏を迎えたうららさん。絵が好きで、アニメのキャラクターデザインの仕事に就きたいと、専門学校への進学を希望していましたが、入学金の50万円を工面することが難しく、進学は諦めました。

     

     

     

    うららさんは「私はいちばん不幸だなと思った。夢を持っているのになんで目指せないんだろう」と話し、経済的な理由で将来の選択肢が狭まっていくのを感じています。学校の担任から、夢を諦めずにさまざまな技術を学ぶことができる公的な職業技術校への進路を提案され、家計を助けるためには就職か技術校に進むのか今も迷い続けています。
     

     

     

    ららさんは「夢があって、強い気持ちがあるのに、お金という大きな壁にぶつかってかなえられないという人が減ってほしい。いろいろな人に知ってもらって、助けられていく人が増えてほしい」と話しています。

     

     

     

    「知らないこといっぱいあった」

     

     

     

    講演を聞いた横浜市の高校2年生の生徒は「今振り返ると昔の友達で貧困の子がいたかもしれないと思いました。きょうの講演で気づかされたことが多かったです」と話していました。
     

     

     

    横浜市の高校2年の男子生徒は「自分の生きている世界と全然違って、苦しい生活をしている人がいると初めて知って驚いた。周りで大変そうな人がいたら力になりたい」と話していました。
    参加した高校の男性教諭は「知らないことがいっぱいあったので、子どもたちをもっと見るようにしなければと感じた」と話していました。


     

     

    講演を終えたうららさんは「皆さんが貧困の問題を知りたいという気持ちが伝わってきたので必死でやりました。子どもの貧困の問題がもっと社会に認識され、対策も進み、将来子どもたちが未来を諦めずに済むような社会になればと思う」と話していました。

     

     

    子どもの貧困率 最悪に

     

     

     

    厚生労働省によりますと、貧困状態にある18歳未満の子どもの割合を示した「子どもの貧困率」は、平成24年時点の推計で子ども6人に1人の割合に上り、調査をはじめた昭和60年以降、最悪となっています。
     

     

     

    なかでも、母子家庭など「一人親世帯」では半数以上が貧困状態で、先進国の中でも最悪の水準です。こうした子どもの貧困は、進路にも深刻な影響を及ぼしています。厚生労働省が平成23年度に行った調査では、一人親世帯での大学や専門学校などへの進学率は40%余りで、ことし5月時点での全世帯の進学率と比べて、およそ30ポイント低くなっています。

     

     

     

    また、文部科学省がおととし行った調査では大学や短大を「経済的理由」で中退した若者は1万6181人に上り、全体の20.4%を占めて最も多くなっていて、前回5年前の調査より6.4ポイント増え、貧困が子どもたちの将来に大きな影を落としています。
     

     

     

    さらに子どもたちが経済的な理由で学習の機会を失うことで、将来十分な収入が得られず親の貧困が子どもにも引き継がれる「貧困の連鎖」が広がっています。

     

     

     

     

     引用終わり

     

     

     

     

     

    応援クリックお願いします m(__)m
        ↓
     






    オージービーフ不買続けています!最近はロッテも追加!

    くじら横丁ホームページ
    http://www.e-kujira.or.jp/

     

     

     

     

     

     

    posted by: はやぶさ | 思うこと | 15:47 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
    吉永小百合が大嫌い
    0

       

       

       

       以下引用

       

       

       

      吉永小百合さん

      「海兵隊を東京に持ってきたら・・・」

       

       

      沖縄タイムス 8月21日(日)11時40分配信

       

       

      Photo published for 【晩節汚】女優の吉永小百合さん「そんなに必要なら海兵隊を東京に持ってきたらどうかと思うくらい、沖縄に申し訳ない気持ち」在日韓国人の姜尚中氏との緊急対談にて : 正義の見方

       

       

       

       

       

      女優の吉永小百合さん(71)が9日発売の週刊誌「女性自身」(23、30日合併号)で、東村高江周辺のヘリパッド建設に住民らが反対していることに触れ「そんなに必要なら海兵隊を東京に持ってきたらどうかと思うくらい、申し訳ない気持ちがある」と心境を吐露した。「新しい戦前」の到来をテーマにした東京大学名誉教授の姜尚中さん(65)との緊急対談で明かした。吉永さんが高江のヘリパッド建設問題に言及するのは初めて。

       

       

       

      吉永さんは政府に「言葉では言い表せないほどつらい経験をしてきた沖縄の人たちに、もっと人間らしい対応をしてほしいと思う」と要望。一方で「なかなかそういう思いは、政治に反映されない。どういう形で政治をチェックし、参加していけばいいか思い悩んでしまう」とも述べ、複雑な思いをのぞかせた。姜さんが「今こうして話している間も、高江集落で建設反対の住民に、政府の荒っぽい弾圧がある」と触れたことに応じた。

       

       

       

      2人は対談で、安保関連法案や改憲の動きに触れ、日本が「新しい戦前」に向かいつつある危機感を共有。吉永さんは「人と人が手を携え、思っていることを声に出していくこと。戦後71年、ここからが大事。戦後が80年、100年と続くように」と語り、憲法9条を守る大切さを訴えた。

       

       

       

       引用終わり

       

       

       

       

       

      >吉永さんは政府に

       

      >「言葉では言い表せないほどつらい経験をしてきた沖縄の人たちに、

       

      >もっと人間らしい対応をしてほしいと思う」と要望。

       

       

       

       

       

      何故そう決めつけるのか?

       

      米軍の施設で働き、糧を得ている沖縄県民もたくさんいるだろう。

       

      何でもかんでも「政府」が悪い、

       

      沖縄県民は被害者だ〜!

       

      パヨクの発想には常に共感できない。

       

      外国人(韓国人)と日本の防衛をしたり顔で語る「大女優」。

       

      散々日本の恩恵に浴しているにも関わらず、

       

      71歳にもなって、何の感謝もできない。

       

      私はこの人が嫌いだ。

       

      「晩節を汚す」とは、こういうことを言う。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      応援クリックお願いします m(__)m
          ↓
       






      オージービーフ不買続けています!最近はロッテも追加!

      くじら横丁ホームページ
      http://www.e-kujira.or.jp/

       

       

       

       

       

       

      posted by: はやぶさ | 思うこと | 21:33 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
      「君が代」はゆっくりがよい
      0

         

         

         

         以下引用

         

         

         

         

        http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1608/09/news148.html

        リオ五輪の「君が代」に内村選手

        「すごくゆっくり」 JOC

        「実は意図してテンポを遅くした」

         

         

        体操の内村航平選手が表彰台で流れた「君が代」に「すごくゆっくり流れた」発言、ネットでも共感の声。JOCに本当に通常よりテンポが遅いのか聞いてみた。

         

         

         

         

         

         

         

        2016.8.9 [黒木 貴啓,ねとらぼ]

        8月9日(日本時間)にリオデジャネイロオリンピックの体操男子団体で、3大会12年ぶりとなる金メダルを獲得した日本代表。表彰台のあとのインタビューで、内村航平選手は国歌「君が代」を歌ったことについて次のように答えた。

         

         

         

        「声が裏返るまで歌ってやろうとみんなで言って、(演奏が)すごくゆっくり流れたので、ちょっと歌いづらかったですけれど、すごくみんな大きな声で歌えてよかったと思います」

         

         

         

        ネットでは祝福の声が相次ぐ一方、国歌が“すごくゆっくり流れた”という発言に対しても共感の声があがった。「確かにリオで流れる君が代は、通常より遅めのテンポで、内村君が『歌いにくい』と言ったのも分かる」「私も国歌遅いな〜って思った」。Twitterでは体操男子団体の前から、今回のオリンピックの「君が代」はテンポが遅いのでは? という指摘がいくつも出ていた。

         

         

         

        体操男子団体の表彰台で流れた「君が代」のテンポを計ったところ、約35〜36bpm(※bpmが小さいほどテンポは遅く、大きいほど速い)。2004年アテネオリンピックで体操男子団体が金メダルを獲ったときは約49bpmともっと速かった。NHKでテレビ・ラジオ放送終了時に流れる「君が代」は50bpm……確かにリオ大会での国歌は通常よりもゆったりしているかもしれない。

         

         

         

        日本オリンピック委員会(JOC)の広報部に問い合わせたところ、「過去のオリンピックに比べてリオ大会の国歌のテンポが遅いのは間違いありません」と、うわさは正しいと認めた。実はJOCでは2014年ソチ冬季大会から、長きにわたって使っていた「君が代」の音源をやめ、2013年に新たに録り直したテンポの遅い音源を用いているのだそう。

         

         

         

        もともとオリンピックの国歌の音源は、開催のたびに大会組織委員会が各参加国のオリンピック委員会から集めて使用していた。しかし2012年ごろ国際オリンピック委員会(IOC)が、国旗掲揚のときに統一感を出すためにと、演奏時間を60〜90秒に収めた国歌音源をIOCに提出するよう指示。2016年リオ大会以降はIOCが集める音源を使うことになった。

         

         

         

        JOCでは長く使っていた音源に音質の問題も感じていたため、読売日本交響楽団に新たな「君が代」の演奏収録を依頼することに。2013年9月に同楽団は下野竜也さん指揮のもとレコーディングに挑んだ。一度は日本人が歌いやすい普通の速さで演奏してみたものの、指定の60〜90秒より短い。より遅めに演奏し、現在のゆったりとした「君が代」が完成した。

         

         

         

         

        リオ五輪の君が代
        読売日本交響楽団がオリンピック用に新たな「君が代」を収録している様子(読売日本交響楽団のニュースリリースより

         

         

         

        新音源は2014年ソチ冬季大会から使用したが、当時はフィギュアスケート男子シングルで羽生結弦選手が金メダルを獲得したときの一度しか流れなかった。

         

         

         

        リオ夏季大会では競泳・萩野公介選手が金メダルを獲得したとき、サッカーやホッケーといった団体競技の試合前など、新たな「君が代」が流れる機会が前大会時よりも多い。テンポが遅くなったことに気づく人が増え、内村選手の言葉をきっかけに注目を集めることになったのかもしれない。

         

         

         

        「テンポについては『君が代』の演奏上許される範囲で遅くしており、JOCでも特に問題ないと思っています。選手たちの『遅くて歌いにくかった』という意見を踏まえて作りなおす可能性はないとは言い切れませんが、次の2018年平昌冬季大会、ユースオリンピック、2020年東京夏季大会など、当面はオリンピック・パラリンピックで使用していく予定です」(JOC広報部)

         

         

         

         引用終わり

         

         

         

         

         

        連日オリンピックに見入っている。

         

        日本の若者は何て強く、美しいのか。

         

        彼らは日本の国旗、国歌を普通に受け入れ、

         

        また愛している。

         

        これが「戦後レジーム」からの脱却なのか?

         

        新しい世代はこだわりもなく、日本という国を愛している。

         

        あまりにもあっさりと、それはやってきた。

         

        自国の国旗・国歌に敬意を払わないのは、

         

        日本の変態左翼くらいだろう。

         

        美しい「日の丸」と荘厳な「君が代」。

         

        オリンピックという大舞台で、日本国民に見せてくれた。

        私はその美しさに、感動しているのである。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        応援クリックお願いします m(__)m
            ↓
         






        オージービーフ不買続けています!最近はロッテも追加!

        くじら横丁ホームページ
        http://www.e-kujira.or.jp/

         

         

         

         

         

         

        posted by: はやぶさ | スポーツ | 08:11 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
        天皇陛下お言葉全文
        0

           

           

          ありがたきお言葉を頂戴いたしました。

           

          涙が出ました。

           

           

           

           

          「天皇陛下」の画像検索結果

           

           

           

           

           以下引用

           

           

           

           

          天皇陛下がお気持ちを表明

           

           

           

           

           

          象徴としてのお務めについての天皇陛下お言葉(全文)


           

           

           

          戦後70年という大きな節目を過ぎ、2年後には、平成30年を迎えます。


           

           

          私も八十を越え、体力の面などから様々な制約を覚えることもあり、ここ数年、天皇としての自らの歩みを振り返るとともに、この先の自分の在り方や務めにつき、思いを致すようになりました。


           

           

          本日は、社会の高齢化が進む中、天皇もまた高齢となった場合、どのような在り方が望ましいか、天皇という立場上、現行の皇室制度に具体的に触れることは控えながら、私が個人として、これまでに考えて来たことを話したいと思います。

           


          即位以来、私は国事行為を行うと共に、日本国憲法下で象徴と位置づけられた天皇の望ましい在り方を、日々模索しつつ過ごして来ました。伝統の継承者として、これを守り続ける責任に深く思いを致し、更に日々新たになる日本と世界の中にあって、日本の皇室が、いかに伝統を現代に生かし、いきいきとして社会に内在し、人々の期待に応えていくかを考えつつ、今日に至っています。

           


          そのような中、何年か前のことになりますが、2度の外科手術を受け、加えて高齢による体力の低下を覚えるようになった頃から、これから先、従来のように重い務めを果たすことが困難になった場合、どのように身を処していくことが、国にとり、国民にとり、また、私のあとを歩む皇族にとり良いことであるかにつき、考えるようになりました。

           

           

          既に八十を越え、幸いに健康であるとは申せ、次第に進む身体の衰えを考慮する時、これまでのように、全身全霊をもって象徴の務めを果たしていくことが、難しくなるのではないかと案じています。

           


           

          私が天皇の位についてから、ほぼ28年、この間私は、我が国における多くの喜びの時、また悲しみの時を、人々と共に過ごして来ました。私はこれまで天皇の務めとして、何よりもまず国民の安寧と幸せを祈ることを大切に考えて来ましたが、同時に事にあたっては、時として人々の傍らに立ち、その声に耳を傾け、思いに寄り添うことも大切なことと考えて来ました。

           

           

           

          天皇が象徴であると共に、国民統合の象徴としての役割を果たすためには、天皇が国民に、天皇という象徴の立場への理解を求めると共に、天皇もまた、自らのありように深く心し、国民に対する理解を深め、常に国民と共にある自覚を自らの内に育てる必要を感じて来ました。

           

           

           

          うした意味において、日本の各地、とりわけ遠隔の地や島々への旅も、私は天皇の象徴的行為として、大切なものと感じて来ました。皇太子の時代も含め、これまで私が皇后と共に行って来たほぼ全国に及ぶ旅は、国内のどこにおいても、その地域を愛し、その共同体を地道に支える市井の人々のあることを私に認識させ、私がこの認識をもって、天皇として大切な、国民を思い、国民のために祈るという務めを、人々への深い信頼と敬愛をもってなし得たことは、幸せなことでした。

           


           

          天皇の高齢化に伴う対処の仕方が、国事行為や、その象徴としての行為を限りなく縮小していくことには、無理があろうと思われます。また、天皇が未成年であったり、重病などによりその機能を果たし得なくなった場合には、天皇の行為を代行する摂政を置くことも考えられます。

           

           

           

          しかし、この場合も、天皇が十分にその立場に求められる務めを果たせぬまま、生涯の終わりに至るまで天皇であり続けることに変わりはありません。


           

           

          天皇が健康を損ない、深刻な状態に立ち至った場合、これまでにも見られたように、社会が停滞し、国民の暮らしにも様々な影響が及ぶことが懸念されます。更にこれまでの皇室のしきたりとして、天皇の終焉に当たっては、重い殯(もがり)の行事が連日ほぼ2ヶ月にわたって続き、その後喪儀に関連する行事が、1年間続きます。

           

           

           

          その様々な行事と、新時代に関わる諸行事が同時に進行することから、行事に関わる人々、とりわけ残される家族は、非常に厳しい状況下に置かれざるを得ません。こうした事態を避けることは出来ないものだろうかとの思いが、胸に去来することもあります。

           


          始めにも述べましたように、憲法の下、天皇は国政に関する権能を有しません。そうした中で、このたび我が国の長い天皇の歴史を改めて振り返りつつ、これからも皇室がどのような時にも国民と共にあり、相たずさえてこの国の未来を築いていけるよう、そして象徴天皇の務めが常に途切れることなく、安定的に続いていくことをひとえに念じ、ここに私の気持ちをお話しいたしました。 

           

           

          国民の理解を得られることを、切に願っています。

           

           

           

           

           

           

          応援クリックお願いします m(__)m
              ↓
           






          オージービーフ不買続けています!最近はロッテも追加!

          くじら横丁ホームページ
          http://www.e-kujira.or.jp/

           

           

           

           

           

           

          posted by: はやぶさ | 思うこと | 15:37 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
          大人の対応
          0

             

             

             

             以下引用

             

             

             

            首相が小池都知事と会談

            五輪成功に向け連携で一致

             

             

             

             

            首相が小池都知事と会談 五輪成功に向け連携で一致

             

             

             

             

            安倍総理大臣は総理大臣官邸で、2日に就任した東京都の小池知事と会談し、先の都知事選挙の結果について、「それが民意だ」と述べたうえで、4年後の東京オリンピック・パラリンピックの成功に向けて、政府と東京都が連携していくことで一致しました。

            安倍総理大臣は4日午前、総理大臣官邸で2日に就任した東京都の小池知事とおよそ10分間会談しました。会談の冒頭、安倍総理大臣は「当選おめでとうございます。自民党は、きつい一本を取られたが、東京オリンピック・パラリンピックを成功させるため、政府と東京都が協力しなければならない。それが民意だ」と述べました。

             

             

             

            これに対し、小池知事は「東京オリンピック・パラリンピックは、国民にとっても都民にとっても成功させるべきものなので、ご協力をお願いしたい」と述べ、政府と東京都が連携していくことで一致しました。

             

             

            談のあと小池知事は記者団に対し、「東京オリンピック・パラリンピックに向けた連携が確認できた。また、特区の制度を活用して東京を元気にしていくことも確認した」と述べました。

             

             

             

             引用終わり

             

             

             

             

             

            大人は、こうでなければならない。

             

            言い訳したり、責任逃れをしたり、

             

            ジタバタするのはみっともない。

             

            安倍首相も小池都知事も美しい。

             

            なんだかホッとする。

             

             

             

             

             

             

             

            カッコ悪い男

             

             

             

             

            応援クリックお願いします m(__)m
                ↓
             






            オージービーフ不買続けています!最近はロッテも追加!

            くじら横丁ホームページ
            http://www.e-kujira.or.jp/

             

             

             

             

             

             

             

            posted by: はやぶさ | 政治 | 18:07 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
            祭りのあと(これからも桜井誠を応援する)
            0

               

               



              NHK開票速報

              http://www3.nhk.or.jp/shutoken2/senkyo/

               

               

               

              【行動する保守運動】都知事選 桜井誠候補、11万4000票獲得 21人中5位で選挙戦を終える

               





              小池百合子氏の圧勝だった。

              正直こんなに大差になるとは、思わなかった。

              開票速報を随時チェックしていたが、

              桜井誠氏の票は伸びなかった。

              私は50万票と予測していたので、

              1/4しか取れなかった。


              選挙はやはり難しい。

              選挙の度に思うのだが、日本人特有の「バランス感覚」が

              発揮される。

              極端に左・右の思想は、大勢派にはなれない。

              今まで通りに「平和」に〜、「日本の有権者」の特徴だと思う。

              どうしようもない「自民党」でも、戦後の日本を引っ張ってきた。

              少なくとも、社会構造を大きく変えるようなことはしない、

              安心感があるのだろう。

              実はほとんどの日本人が「現実の生活」に満足している。

              買いたいものは何でも安く手に入り、

              女性が夜中に飲み歩いても、危ない目に遭うこともない。

              少しづつ失われてきているが、「安全と水」は今でもタダだ。

              飲食店には親切に「水のピッチャー」まで置いてある。



              桜井誠氏の演説を毎日のように聴いていた。(ユーチューブで)

              とても楽しい時間だった。

              NHKの政見放送も「録画」して見た。

              彼の言うことに、いちいち共感した。

              しかし残念ながら「票」は取れなかった。

              テレビに出る、出ないで、こんなに大きな差が出るのか?


              選挙は「現実」なのだと痛感した。

              日本の有権者はとても「冷静」で、

              政策が「イデオロギーに傾く」と投票しない。


              安全な方へ方へと流れる傾向がある。

              「勝ち馬にのりたい」願望も強い。

              選挙マニアの私にとって、毎日とても楽しかった。


              これからも「桜井誠」を応援する。

              次はどんな「顔」を見せてくれるのか?

              とても楽しみだ。




               

              応援クリックお願いします m(__)m
                  ↓
               






              オージービーフ不買続けています!最近はロッテも追加!

              くじら横丁ホームページ
              http://www.e-kujira.or.jp/

               

               

               

               

               

              posted by: はやぶさ | 政治 | 22:30 | comments(5) | trackbacks(1) | - | - |
              ジャパンファースト 当然!
              0

                 

                 

                 

                 

                20160729132443_99_1

                 

                 

                ただ悪口を叫ぶ 76歳ジャーナリスト(呆)

                 

                 

                 

                 

                いよいよ「全国紙」が「桜井誠」を報じるようになってきた。

                 

                マスコミは完全無視を決め込んでいたが、とうとう来たか〜(泣)

                 

                「メジャーの仲間入り」をしたことが、とても嬉しい。

                 

                「日本を取り戻す保守運動」は正に「茨の道」だったと思う。

                 

                完全無視を決め込む「マスコミ」と

                 

                韓国・朝鮮・中国を批判することすら、できない空気。

                 

                事なかれ主義の日本で、「在日特権」と戦ってきた。

                 

                女性護国運動の方々も負けてはいない。

                 

                手弁当で「日本を取り戻す運動」に奔走した。

                 

                そこには利害関係など、何も無い。

                 

                「戦後体制」によって貶められた日本の名誉を

                 

                ただ、取戻したかった。

                 

                その心意気だけで、運動を続けてきたのだと思う。

                 

                戦後体制の重い扉は、今開きつつある。

                 

                その象徴が「桜井誠」なのだ。

                 

                色白でナイーブに見えた青年が、ここまでやってきた、

                 

                私はただ、嬉しいのである。

                 

                 

                 

                 以下引用

                 

                 

                 

                 

                 

                http://www.sankei.com/politics/news/160729/plt1607290017-n1.html

                【東京都知事選】
                桜井誠氏、外国人への生活保護停止訴える 

                国費外国人留学生制度廃止も 

                演説が終わると握手攻め、写真撮影求められ…

                 

                産経ニュース 2016.7.29 11:02

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                演説を聞く聴衆の中にはビデオカメラを熱心に回す人がおり、それが後日、動画共有サイト「You Tube」にアップされる。桜井氏は「メディアに無視されている」として、ネットの動員力に期待しているようだ。

                 

                 

                 

                桜井氏は中国や韓国、北朝鮮を中心に批判。特に「国費外国人留学生制度は、中国や韓国の反日を増幅させる結果しかもたらしていない」として廃止を主張、代わりに「日本人で、都内に住む学生への奨学金を無料にする」と訴えた。

                 

                 

                 

                また、中国のチベット問題なども取り上げ、「好戦的な中国を支援する日本は誤っている」という形で外務省を批判した。

                 

                 

                 

                桜井氏のスローガンは「ジャパンファースト」。中国、韓国、北朝鮮を繰り返し非難することで、虐げられた日本を強調する狙いがあるとみられる。

                 

                 

                 

                演説が終わると老若男女に囲まれた桜井氏は、写真撮影や握手攻めに。関係者によると、動員はかけていないという。

                 

                 

                 

                 

                 引用終わり

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                特に「国費外国人留学生制度は、中国や韓国の反日を

                 

                増幅させる結果しかもたらしていない」として廃止を主張、

                 

                代わりに「日本人で、都内に住む学生への奨学金を無料にする」

                 

                と訴えた。

                 

                 

                 

                 

                日本人が必死に払った税金を、「日本人の学生」のために使う。

                 

                当たり前のことだ。

                 

                各国立大学にある「立派過ぎる留学生会館」。

                 

                その留学生はほとんどが「中国・韓国人学生」である。

                 

                反日国家の学生に大金を使って、何になるのだろうか?

                 

                日本の国益に資する、とはとても思えない。

                 

                 

                 

                 

                 以下引用

                 朝鮮の記者は、案外正確に日本を見ている。

                 朝日・毎日等の左巻き記者より、よほどマシだろう。

                 

                 

                 

                 

                http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/07/29/2016072901058.html

                【萬物相】日本の妖怪学

                朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2016/07/29 10:56
                【萬物相】日本の妖怪学

                 

                 

                 

                 

                日本の山道は不気味だ。まっすぐ伸びたスギの木が日差しを遮り、尾根に登るまで湿っぽく、暗い。ところどころにある奇異な神社からは、今すぐにでも幽霊が現れそうだ。人間のような形をした岩に赤い前掛けを付け、ろうそくをともしているのを見て、思わず縮み上がる。21世紀の先端文明国で、全ての事物に霊魂が宿ると信じる「アニミズム」とは。

                 

                 

                 

                日本ではキリスト教が浸透せず、仏教も形を変えて日本伝統の神道に溶け込んだ。日本人の宗教は「八百万の神」という言葉に集約される。八百万は非常に多いという意味だ。日本人はよく「死んだら自然に返る」と考える。人や動植物はもちろん、無生物にも魂があり、それが帰する全てが「神」だと考える。キツネの神、犬の神、山の神、畑の神、コメの神…。さらにはトイレの神もいるのだ。一神論者が信じる絶対神とは違う。

                 

                 

                 

                その中で、妖怪は「良くない由縁を持つ神」と言えばいいだろうか。妖怪は時代により、人々の心に違った風に描かれた。例えば「人面犬」の妖怪は1990年代に日本で広がった都市伝説から生まれた。リストラされた男性がさまよった揚げ句に自殺し、犬になったという。韓国の子どもたちにもなじみ深い日本のゲーム・アニメ「妖怪ウォッチ」にも、人面犬が登場する。日本はこんな風に、時代の情緒やユーモアを妖怪に投影してきた。

                 

                 

                 

                 

                日本の妖怪は、伝統的な宗教観が生んだものだ。そのため、民俗学者や哲学者たちが注目した。100年ほど前、全国2831カ所をめぐって妖怪が絡む説話をまとめ上げた井上円了は、当代の哲学者だった。そのバトンを受け取ったのは、日本民俗学の創始者である柳田国男だった。

                 

                 

                 

                そして、彼らが整理した日本の妖怪が人々に広く知られるようになったのは、水木しげるという漫画家がいたためだった。1960年代に始まった漫画「ゲゲゲの鬼太郎」シリーズで、学問と奇談の中にいた日本の妖怪を大衆のもとへ引っ張り出した。彼の故郷である鳥取県境港市には、妖怪をモチーフにした彼のキャラクターの銅像150体ほどが設置されている。通りの名前は「水木しげるロード」。

                 

                 

                 

                4兆8000億円を稼いだという日本の「ポケットモンスター(ポケモン)」のかわいらしい妖怪キャラクターも、ここがルーツだ。

                 

                 

                 

                 

                だが、前後を入れ替えては困る。日本はキャラクター産業を見据えて妖怪学に没頭したわけではない。妖怪の付加価値に早くに気付き、政府が投資したわけでもない。自国の伝統文化に対する学者たちの深い愛情、自国の伝統文化を大衆に伝えたいという漫画家の強い思いが、100年以上にわたり幾重にも積み重なり、今日の成果に至った。スマートフォン(スマホ)ゲーム「ポケモンGO」のヒットを受け、「韓国版妖怪学」を育成しようとまた無駄金を使うのではないか、今から心配だ。

                 

                 

                鮮于鉦(ソンウ・ジョン)論説委員

                 

                 

                 

                 引用終わり

                 

                 

                 

                 

                 

                応援クリックお願いします m(__)m
                    ↓
                 






                オージービーフ不買続けています!最近はロッテも追加!

                くじら横丁ホームページ
                http://www.e-kujira.or.jp/

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                posted by: はやぶさ | 政治 | 18:29 | comments(5) | trackbacks(0) | - | - |
                小池百合子都知事誕生か?
                0

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  今日(7/23)の銀座 小池百合子候補 これは凄い

                   

                   

                   

                   

                  そう来たか。

                   

                  共産党支持者は組織に忠実なのかと思っていた。

                   

                  元々「反体制」な人々なのだから、

                   

                  「命令」には従わないのかな?

                   

                  パヨク票が小池氏に流れる、となると、選挙戦は面白い。

                   

                  増田候補の「華の無さ」はピカ一だし、

                   

                  パヨク鳥越は論外。

                   

                  現実的には、やはり「小池氏」なのだろう。

                   

                   

                   

                   以下引用

                   

                   

                   

                   

                  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160722-00010002-socra-pol

                  共産党支持者3割が

                  小池百合子支持の衝撃

                   

                   

                  ニュースソクラ 7月22日(金)12時20分配信

                   

                   

                   

                  共産党支持者3割が小池百合子支持の衝撃

                   

                  東京都知事選挙、宇都宮降ろしに反発も

                   

                   

                   

                   

                  小池百合子、鳥越俊太郎、増田氏の三つ巴となっている31日投開票の都知事選。今週に入って報道各社の序盤情勢分析によると、小池氏が優勢、あるいは小池、鳥越の競り合いとなっている。

                   

                   

                  なぜ、組織の支援が得られなかった小池氏がリードできたのか。保守層をうまく取り込んでいることに加え、野党支持者が、野党統一候補の鳥越氏ではなく、小池氏支持に回っているからだ。たとえば、産経新聞の7月18日の序盤情勢調査では、民進党支持者の2割、共産党支持者の3割もが小池氏支持と回答している。

                   

                   

                  各陣営の分析によると、最大の要因は、宇都宮健二氏に立候補取り下げさせたこと。前回の都知事選では共産党は宇都宮氏を支持していただけに、告示直前での野党内で候補一本化への反発がでているという。「小池さんの思い切りがいいし、宇都宮さんを強引におろしたのが頂けない」という声が小池氏を支持する革新系支持者から聞こえてくる。

                   

                   

                  政策面でもリベラル色を出していることが、野党支持者を取り込めている模様。小池氏のウェブサイトを見ると、「東京大改革宣言」と銘打ち、「納税者・生活者のための政治 まじめに働くあなたのために」と打ち出している。医療・子育て・福祉の充実や地方分権などリベラル派に歩み寄った政策が目立つ。

                   

                   

                  衆院選でも中選挙区時代、「マドンナ旋風」を引き起こした土井たか子氏及び社会党の牙城である旧兵庫2区(西宮・芦屋)で土井氏に次ぐ第2位で衆議院初当選を飾っている。小池氏は「左寄り」の票を切り崩す方法をよく知っていると解説する人もいる。

                   

                   

                  支持層を切り崩されている形の鳥越陣営はというと、民進党は蓮舫氏、共産党は吉良佳子氏など人気女性議員を応援演説に連日投入し、組織票のテコ入れに必死である。

                   

                   

                  ある都内の共産党の幹部は、「3割もの我が党の支持者が小池支持とは驚いた。周囲に伝えていく」と動揺を隠せない。一方で同党の選挙対策本部は、「選挙というのは、その日まで結果がわからない。3年前の参議院選挙でも京都では共産党は圏外と言われていたが、最後はひっくり返った。『小池さんを支持する』という支持者には、子育て政策を国会でどれだけ取り上げたのかといった話をして説得していく」と巻き返し戦略を練るが、危機感を募らせているのは間違いない。

                   

                   

                  鳥越陣営全体のムードは、「まだ序盤戦なので、組織票を固めていけばひっくり返せる」と追い上げを狙う。

                   

                   

                  マスコミ各社の世論調査では、小池氏がややリードで、鳥越氏が追うという分析が大勢だ。組織のない小池氏は終盤で不利になるという見方が一般的である。このまま終盤まで逃げ切れるのか。

                   

                   

                   

                   

                   引用終わり

                   

                   

                   

                   

                   

                  応援クリックお願いします m(__)m
                      ↓
                   






                  オージービーフ不買続けています!最近はロッテも追加!

                  くじら横丁ホームページ
                  http://www.e-kujira.or.jp/

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  posted by: はやぶさ | 政治 | 23:48 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
                  「桜井誠」の演説を聴きに行った
                  0

                     

                     

                     

                     

                    東京都知事選挙 NHK「政見放送・経歴放送」予定

                     

                     

                    7月26日(火) 6時00分〜6時20分 13 武井直子 14 やまなかまさあき 15 小池ゆりこ
                    22時25分〜22時45分 19 上杉隆 20  山口敏夫 21 桜井誠
                    7月27日(水) 6時00分〜6時20分 16 谷山ゆうじろう 17 後藤輝樹 18 高橋しょうご
                    7月28日(木) 6時00分〜6時20分 19 上杉隆 20  山口敏夫 21 桜井誠

                     

                     

                     

                     

                    P1020181.JPG

                     

                     

                     

                     

                    今日は「某駅」で桜井誠氏の演説を聴いた。

                     

                    上のチラシは「おにぎりさん」が配っていた。

                     

                    いつも応援してますよ、おにぎりさんも頑張ってください。

                     

                    選挙中、実際に聴いてみたかったが、

                     

                    やっと聴くことができて、大変満足。

                     

                    相変わらずキレキレの演説で、大いに沸いた。

                     

                     

                     

                     以下引用

                     

                     

                     

                     

                     

                    20160506210454

                     

                     

                    鳥越氏の文春報道に堀江氏と橋下氏が見解

                     

                     

                     

                    日刊スポーツ  7月21日(木)13時23分配信

                    鳥越氏の文春報道に堀江氏と橋下氏が見解

                     

                     

                    鳥越俊太郎氏

                     

                     

                     

                     

                    東京都知事選に出馬している鳥越俊太郎氏(76)について、21日発売の「週刊文春」が女性についての疑惑を報じていることを受け、ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(43)が「女性問題とかで叩くのもういい加減止めにしない?」と自身の考えを示した。 同誌は、当時20歳だった女子大生に対し鳥越氏がキスを迫ったとする疑惑を報じている。

                     

                     

                    鳥越氏 文春報道に「一方的な証言」、抗議文を掲載

                     

                     

                    堀江氏は20日にツイッターで「20歳は淫行じゃないっしょ笑」とツッコミを入れ、同記事による鳥越氏に対する批判の声を「もてない爺さんの嫉妬でしょ笑」と切り捨てた。

                     

                     

                    堀江氏は「鳥越さんの政策とか一ミリも賛成できんけど」と前置きした上で、「女性問題とかで叩くのもういい加減止めにしない?」と政策に無関係なスキャンダルで立候補者を批判する風潮に疑問を示した。

                     

                     

                    一方、前大阪市長の橋下徹氏(47)は21日にツイッターで、鳥越陣営が同誌に対し刑事告訴の準備を進めているとを明かしたことについて、「鳥越さん あれだけ報道の自由を叫んでいたのに自分のことになったらちょっとケツの穴が小さくないか?」と批判。

                     

                     

                     

                    「一方的な証言だけで僕の出自を差別的に取り上げた週刊誌に対して、鳥越さんは『連載を打ち切るな、覚悟を持って報道しろ』のように言っていた。今回の文春なんてチョロい記事。ちゃんと釈明しなさい」「政治家に対しては差別報道・人格攻撃を除いて、とことん報道するのが民主主義。鳥越さん、訴える前に、いつも政治家に言っていた説明責任を果たしなさい」と勧告した。

                     

                     

                     

                     

                     引用終わり

                     

                     

                     

                     

                     

                    ジャーナリストがジャーナリズムを攻撃するなど、

                     

                    ご都合主義も極まれり。

                     

                    パヨクの発想そのもので、笑える。

                     

                    他者に厳しく、自分に甘い。

                     

                    それがパヨクの特徴。

                     

                     

                     

                     

                     

                    応援クリックお願いします m(__)m
                        ↓
                     






                    オージービーフ不買続けています!最近はロッテも追加!

                    くじら横丁ホームページ
                    http://www.e-kujira.or.jp/

                     

                     

                     

                     


                     

                    posted by: はやぶさ | 政治 | 21:57 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
                    東京都知事選挙(私的)予想
                    0

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       以下平成26年東京都知事選挙結果

                       朝日新聞

                       

                       

                       

                       

                      http://www.asahi.com/senkyo/2014tochijisen/

                      2014年東京都知事選

                       

                       

                      投票日:2014年02月09日
                        
                      確定得票
                      舛添要一舛添要一 (65) 2,112,979
                      宇都宮健児宇都宮健児 (67) 982,594
                      細川護熙細川護熙 (76) 956,063
                      田母神俊雄田母神俊雄 (65) 610,865
                      家入一真家入一真 (35) 88,936
                      ドクター・中松ドクター・中松 (85) 64,774
                      マック赤坂マック赤坂 (65) 15,070
                      鈴木達夫鈴木達夫 (73) 12,684
                      中川智晴中川智晴 (55) 4,352
                      五十嵐政一五十嵐政一 (82) 3,911
                      ひめじけんじひめじけんじ (61) 3,727
                      内藤久遠内藤久遠 (57) 3,575
                      金子博金子博 (84) 3,398
                      松山親憲松山親憲 (72) 2,968
                      根上隆根上隆 (64) 1,904
                      酒向英一酒向英一 (64) 1,297
                      合計

                       

                      4,869,097

                       

                      ※敬称略。かっこ内の年齢は投票日現在

                       

                       

                       

                       以下平成28年参議院選挙

                       東京選挙区結果「読売新聞」

                       

                       

                       

                       

                      http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2016/kaihyou/ye13.html

                      【選挙区】東京都

                       

                      改選6−候補31(選管確定)
                      得票数(得票率) 氏名 年齢 党派 新旧 当選
                      回数
                      肩書・経歴
                      当選
                      1,123,145
                      (18.0%)
                      顔写真 蓮 舫れん ほう 48 民進 3 党代表代行
                      当選
                      884,823
                      (14.2%)
                      顔写真 中川 雅治なかがわ まさはる 69 自民 3 党総務会長代理
                      当選
                      770,535
                      (12.4%)
                      顔写真 竹谷 とし子たけや としこ 46 公明 2 (元)財務政務官
                      当選
                      665,835
                      (10.7%)
                      顔写真 山添 拓やまぞえ たく 31 共産 1 弁護士
                      当選
                      644,799
                      (10.4%)
                      顔写真 朝日 健太郎あさひ けんたろう 40 自民 1 (元)五輪選手
                      当選
                      508,131
                      (8.2%)
                      顔写真 小川 敏夫おがわ としお 68 民進 4 (元)法相
                      102,402
                      (1.6%)
                      顔写真 鈴木 麻理子すずき まりこ 31 こころ 経営相談業
                      93,677
                      (1.5%)
                      顔写真 増山 麗奈ますやま れな 39 社民 映画監督
                      82,357
                      (1.3%)
                      顔写真 小林 興起こばやし こうき 72 諸派 (元)財務副大臣
                      67,535
                      (1.1%)
                      顔写真 佐藤 香さとう かおり 48 無所属 女性団体代表
                      60,431
                      (1.0%)
                      顔写真 高樹 沙耶たかぎ さや 52 改革 女優
                      42,858
                      (0.7%)
                      顔写真 鈴木 信行すずき のぶゆき 50 諸派 新風代表
                      28,408
                      (0.5%)
                      顔写真 浜田 和幸はまだ かずゆき 63 無所属 (元)外務政務官
                      20,412
                      (0.3%)
                      顔写真 トクマとくま 49 諸派 幸福実現党役員
                      16,187
                      (0.3%)
                      顔写真 鈴木 達夫すずき たつお 75 無所属 弁護士
                      12,091
                      (0.2%)
                      顔写真 柳沢 秀敏やなぎさわ ひでとし 67 無所属 内科医師
                      7,853
                      (0.1%)
                      顔写真 佐藤 均さとう ひとし 45 諸派 支持なし党員
                      7,329
                      (0.1%)
                      顔写真 横堀 喜久よこぼり よしひさ 80 無所属 市民団体役員
                      6,114
                      (0.1%)
                      顔写真 又吉 光雄またよし みつお 72 諸派 政治団体代表
                      5,812
                      (0.1%)
                      顔写真 川上 晃司かわかみ こうじ 31 無所属 無職
                      5,388
                      (0.1%)
                      顔写真 犬丸 勝子いぬまる かつこ 61 諸派 政治団体代表
                      5,377
                      (0.1%)
                      顔写真 大槻 文彦おおつき ふみひこ 49 諸派 支持なし役員
                      5,184
                      (0.1%)
                      顔写真 岩坂 行雄いわさか ゆきお 69 無所属 (元)契約社員
                      5,017
                      (0.1%)
                      顔写真 原田 君明はらだ きみあき 39 無所属 政策指導業
                      4,497
                      (0.1%)
                      顔写真 深江 孝ふかえ たかし 54 諸派 支持なし党員
                      3,854
                      (0.1%)
                      顔写真 ひめじ けんじひめじ けんじ 64 諸派 地球平和党代表
                      3,714
                      (0.1%)
                      顔写真 鮫島 良司さめじま りょうじ 61 諸派 支持なし党員
                      3,296
                      (0.1%)
                      顔写真 藤代 洋行ふじしろ ひろゆき 42 諸派 政治団体代表

                       

                       

                      合計 6,156,009

                       

                       

                       

                       引用終わり

                       

                       

                       

                       

                       

                      当選は鳥越俊太郎だと思っている。

                       

                      東京選挙区は「ガチパヨク=共産党支持」以外の投票行動が

                       

                      当落を決める。

                       

                      ガチパヨク 約 700,000人  / 東京都

                       

                      蓮舫に投票した有権者が、全員「極左鳥越」を支持するとも思えない。

                       

                      ある程度の票が「小池氏」に流れる。

                       

                       

                       

                      今回の東京都知事選挙

                       

                      投票総数は参議院選挙を超えることは無いと思う。

                       

                       

                       

                      総数 5,000,000票として

                       

                       

                       

                      鳥越俊太郎 1,600,000

                       

                      小池百合子 1,200,000

                       

                      増田寛也    1,200,000

                       

                      桜井誠      500,000

                       

                      その他候補者 400,000

                       

                       

                       

                       

                      鳥越都知事が平成30年(2018年)までに「鬼籍入り」するとして、

                       

                      平成32年(2020年)オリンピックはその次の知事の下で行われる。

                       

                      保守が割れては、選挙に勝てない。

                       

                      今回は一本化できなかった「保守側」の負けである。

                       

                      皆さん、予想が外れることを祈ってください。

                       

                       

                       

                       

                      20160717-00000042-sph-000-view

                       

                       

                      鳥越氏のこの表情は・・・

                      周りに関心が無い

                      「認知症の疑い」

                       

                       

                       

                       

                      応援クリックお願いします m(__)m
                          ↓
                       






                      オージービーフ不買続けています!最近はロッテも追加!

                      くじら横丁ホームページ
                      http://www.e-kujira.or.jp/

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      Check
                      posted by: はやぶさ | 政治 | 15:29 | comments(5) | trackbacks(0) | - | - |